ものづくりを見る!

  • 2018.06.20 Wednesday
  • 13:49

今回は少し古い話になりますが・・・

5月末に、東京新国立美術館で開催されていた

「日本新工芸展」の話です。

 

様々な工芸作家さんの作品にあわせて、高校や大学生の作品も展示してあります。

 

作品のそれぞれが、正面を向いて展示してあります。

が、以外にも裏側のほうが作りの精度がみえたりラインがきれいだったりします。

 

 

 

 

その中で、工芸高校の作品よかったです。

 

 

自分にはない発想の作品で楽しく見ることができました。

 

全体的に、学生の作品の方がのびのび作っている印象ですね・・・

 

 

 

同時期に美術館の1階ホールに展示してあった、

「アール・ブリュット」の作品も楽しかったです。

アール・ブリュットとは、「加工されていない、生のままの芸術」

という意味のフランス語だそうです。

 

最後の晩餐。

 

ロボットがたくさん描かれています。

 

美術館や博物館に時間つくって行かねばとさらに実感しました。

 

 

 

新国立美術館の帰りに、散歩をしながら
以前取付をした現場に立寄り画像を撮ってきました。

 

 

アイアン製の面格子になります。

幅が1800 高さ2300 あります。

サビもなく綺麗な状態でした。

 

 

まだまだ、梅雨が続きますが

雨に負けずに頑張ろう!

 

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  • 2018.07.19 Thursday
  • 13:49
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